在宅勤務になって二ヶ月経って、あってよかったもの

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新型コロナウイルスの影響により在宅勤務してみて、これはいいなと感じているものの紹介。

あってよかったアイテム

ジェネリックエアウィーブ的なクッション

これは在宅勤務になってから購入。
会社で本物のエアウェーブクッションを使っている人がいるので、比較するとちょっと薄いというか柔らかい感じはするものの、3,000円くらいでこれならいいんじゃないかなと思う座り心地。
木の椅子に置いているので滑るのは悩みどころ。

美容室で貸してくれる膝の上に置くクッション

これも在宅勤務になって買った。
ダイニングテーブルで仕事していて、テーブルの奥行きもそんなに使えないのでひじおきが欲しかった。
ちょっと携帯など見てくつろぐ時にも肘を置けば首を曲げなくていいので楽
1ヶ月くらいでパンパン感が薄れてきたので、ビーズ補給を考えないとなぁ。

Yogibo midi

こちらも在宅勤務での腰の痛みに耐えかねて購入。噂の人をダメにする系ソファ。
ラージに座った事があったんだけど、狭小住宅なのでmidiを選択。一人で座るには十分。
立ち上がる時に結構体幹を使うので甘やかすばかりではないと思う。

我が家にはソファがなかったのでソファとしても活躍している。横にすれば2人いける。
でもソファらしく使いたいならroll maxも一緒に買った方がよさそうだなと思った。
しかし愛用しすぎたのか1ヶ月くらいで覇気がなくなった気がする。元気出して。
補充用ビーズを足したりカバーを洗うと少し元気になるらしいのでまずカバーを洗ってみようと思う。

クッション付きテーブル

Yogiboに座りながら仕事をするためのテーブル。
下に突起があるほうがPCがずり落ちてこなくていいかなと思ってこのタイプにしたんだけど
macはサイズ感があわないのか俄然ズレてくる。
でもやっぱりクッション付きテーブルがあると捗る。
Yogiboに座りながら、このテーブルに後述のwacom oneを載せて快適お絵かき空間を得た。

wacom one

サブディスプレイはほしいけどディスプレイって場所とるのよね・・・と悩んだ末に買った。
サブディスプレイとしても、液晶タブレットとしても大活躍。
4万円以内で液タブが手に入る時代ってすばらしいなぁと思う。
詳しくは以下の記事。

サブディスプレイにWacom One 13という選択肢
在宅勤務の環境改善の一環としてWacom One 13購入したぞ。

エアウィーブ マットレスパッド

これは毎朝寝起きの腰が瀕死状態の私を心配した夫が買ってくれた。
私の体にあっていたのか、寝起きの腰の不具合がなくなった。
毎日朝晩欠かさず腰まわりのストレッチをしていたのに腰痛を起こし、
整骨院で「寝具があってないと思う」と言われて絶望していたのだが、お金で買える健康がここにあった・・・という感じ。
ちょっと試してみようかなって価格ではないけど、ちょっと試してみてほしい。
今のところまだ使い始めたばかりなのでヘタリなどは全然気になっていないけど
息をするように腰を痛めてきた人生を振り返ると、この腰の快適さが手に入るのであれば、正直2〜3年もってくれるのであれば全然コストパフォーマンスいいのではって思ってる。

Fitbit Charge3

以前、iWOWNを購入したんだけどベルトが壊れて使えなくなったので、現在はFitbitを導入しています。
運動不足を数字で確認できるというのはとても有意義な事だ。

スーパーファミコンミニ

任天堂Switchが手に入らないと嘆く私をよそに夫が買っていた、元祖・任天堂のスのつくゲーム機。
彼は延々ロックマンをやっていて、夫婦間で「ロック力」という謎のパワー認識が生まれた。
(用例:「シグマ4面まですぐ行けるようになってきた。ロック力があがってきた」「今のプレイいいね。ロック力高い。」)

私はゲーム下手くそマンなのでスーパーマリオRPGで動いてるブロックに乗るのに10分かかってる。
今はマロちゃんが本当はカエルじゃなかったことがわかったあたりです。のんびりクリアしたい。

家でもそれなりにやっていける

自宅にいてここまでお金使えると思ってなかったし、お金の使い手としての才能を感じる。
そんな訳なので政府は私に毎月10万円振り込んでくれていいですよ。回してやりますよ、その「経済」ってやつをね・・・!

でも、いい加減おでかけもしたいな。COVID-19だかなんだかしらないけどポッと出のくせにデカい顔しちゃって本当に嫌よ。

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